|
|
|
| 『パウル』 作;フミラ オーベルシュタインの知られざる過去が明らかになったとき、ビッテンフェルトはビッテンフェルトらしく突進した! 原作のイメージを崩すことなく楽しめる「その後」の銀英伝です。 ・『パウル』のモニター用PDFファイルをダウンロード! 144KB ・『パウル』の印刷用PDFファイルをダウンロード! 91KB, A4用紙16頁 (必ず上記『★PDFファイルの確実なダウンロード方法★』に従ってダウンロードして下さい) |
| 『エルフリーデ』 作;フミラ ロイエンタールを、そして銀河の歴史を語る上で避けては通ることのできないこの人物が、歴史の語り部として、今ここに甦る! 原作の設定と世界観を忠実に再現しつつ、新しい視点から銀河の歴史を見つめました。単行本一冊分のボリュームがあります。 ・『エルフリーデ』のモニター用PDFファイルをダウンロード! 831KB ・『エルフリーデ』の印刷用PDFファイルをダウンロード! 544KB, A4用紙95頁 (必ず上記『★PDFファイルの確実なダウンロード方法★』に従ってダウンロードして下さい) |
| 『シュザンナ』 作;フミラ シュザンナ・フォン・ベーネミュンデ。後世の歴史学者は、おそらく彼女のことをこう呼ぶ筈である。「ラインハルト大帝とその姉の命を狙い続けた稀代の悪女」と。 しかし、本当に彼女は悪女だったのか?後宮に納められた頃、蕾を開いたばかりの桜草にもたとえられた少女を、猛禽に変えたのは何だったのか?シュザンナの目から見た、もう一つの歴史がここにある。 ・『シュザンナ』のモニター用PDFファイルをダウンロード! 710KB ・『シュザンナ』の印刷用PDFファイルをダウンロード! 463KB, A4用紙77頁 (必ず上記『★PDFファイルの確実なダウンロード方法★』に従ってダウンロードして下さい) |
| 『レオノラ』 作;フミラ オスカー・フォン・ロイエンタールの母親、レオノラ。原作『銀河英雄伝説』では、ロイエンタールの言葉を介してしか登場しなかったこの女性は、実際にはどのような人物だったのでしょうか。彼の言うように、レオノラは女という魔物の正体を具現化したような悪女だったのでしょうか。そして、ロイエンタールの心に深くトラウマを彫りつけたのは、本当は誰だったのでしょうか…。 ・『レオノラ』のモニター用PDFファイルをダウンロード! 1,755KB ・『レオノラ』の印刷用PDFファイルをダウンロード! 1,451KB, A4用紙110頁 (必ず上記『★PDFファイルの確実なダウンロード方法★』に従ってダウンロードして下さい) |
| 『オーベルシュタインの休日』 作;ノリラ なぜ、その義眼には光コンピューターが内蔵されていなければならなかったのか。 なぜ、オーベルシュタインは、いつも半眼だったのか。 なぜ、彼は犬が好きだったのか。 数多くのナゾを残したまま、彼は逝ってしまった。そして、大胆な仮説が、過激なアクションを伴って、ここに誕生した! ・『オーベルシュタインの休日』のモニター用PDFファイルをダウンロード! 44KB ・『オーベルシュタインの休日』の印刷用PDFファイルをダウンロード! 25KB, A4用紙4頁 (必ず上記『★PDFファイルの確実なダウンロード方法★』に従ってダウンロードして下さい) |